スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FIFA11について

こんにちは

FIFAマニュアル講座の時間です。

今日からは、11を混ぜた話をしていきます。
まずはじめに、

11ではWC、10よりも、マニュアル操作はコースを狙うことが出来ます。
今までは、利き足や姿勢によって、少しずれたりしてましたが

今回はコースを突きやすくなってると思います。
特にシュートではコントロールシュートとかでコースを狙うことが出来るようになりました。


では、本題に。。。
11ではスルーパスが難しくなりました。
裏を狙うプレイヤーの足元に出そうとすると、
DFに前でカットされやすくなりました。

遠藤保仁や、シャビの様なスルーパスを出すのが自分の目標w
これもコースをついたり、DFの意表をつくプレーが出来れば、
通るかも知れませんね。

まだ、スルーパスについてはやってやってやりつくさないとわかりません。
それに、相手が引かれると、パスワークが重要になってきます。
そこで、いかにアーセナルやバルセロナのような
連携を見せれるように練習が必要だと思います!!

そして、最大の武器はおそらく
ヘディングです!!

なのでバルサは11では能力だけのチームになりそう。
逆に身長の高いチームやドログバなどフィジカルの強い選手がいきてくると思います。

実際、前代サッカーはフィジカルが重要になってきています。
テクニックよりフィジカル!

チームを選ぶときはフィジカルが強いチームを選ぶことになると思います。
が、マニュアルだと、戦術にあったプレイヤーを選ぶのがいいと思います!

カウンターならアメリカ。
技術重視ならチリ。
デカサならセルビア。
パスワークなら日本?w
能力が高い前線ならガーナ。
能力が高いFWがほしいならスェーデンなど。

そこは、自分で探してやるのがWC版では楽しかったです。
ちなみに、自分は11ではウェストハムばっかり使おうと思ってます!

今期のプレミアリーグでは最下位ですが、選手は揃っていますし、
操作次第、選手次第ではどうにでもなるチームだと思います。

皆さんはどこを使いますか?

さ、なんとなく話がばらばらになってきたので、
各操作について説明します。

まずはパスダイレクトパスが弱くなりました。
ある意味WC版のパスのほうが好きでしたが、今回は細かいところまで狙えたので
ここは12に期待!

コントロールパスは低くて速いパスが出せます。
これはクロスや、サイドチェンジ、シュートにまで使えると思います。
が、シュートに関しては普通のシュートでも11ではいけると思います。

パスがずれるのでそこだけ練習すれば
http://www.youtube.com/watch?v=OBtr0s9ua3Y 13秒あたりに、ずれるパス
そこそこの支配率やパス率を
あげることが出来ると思いますねw

スルーパスはこれからですね。

次にシュート!
どの操作もなんですが、コースを狙えるようになったので、
細かいところまで狙えるようになりました。
ミドルシュートがおそらく入りやすくなってます。

シュートで最大に進化したのは
コントロールシュートです。
今回は本当にコントロールできますw

やってみましょう

次に、DF色んな角度からプレスがかけられるので
正直難しくなったと思います。
なので練習が必要です。

ですが、1つだけ見つけたのは、なんのボタンも押さずに
スティックだけで寄せることです。
これはなぜかボールを奪うことが出来ます。

ですが、360度操作で寄せるのは難しいですw

そういえば、
サンフレッチェ広島のようなパフォーマンスが出来るような
動画を見ましたが、どうやってやるんでしょうかw
youtubeとかで探します

見つけたらあげるのでお待ちください。

あ、ちなみに、twitterで更新した!など告知しているので、
twitterをやっておられたら、
Jumpei27をフォローしてください^^

あと、情報ですがNHK、教育でもGIANT KILLING(ジャイキリ)の放送が決まったみたいですね
自分はジーノが好きですw
でも5話ぐらいまでPCで見てたのでorz

11からは、マニュアルプレイヤーが増えそうでうれしいですね^^

では最後に
blogram投票ボタン
クリックお願いします。
押した後、文が出るので、従って動いてもらって
ポチポチしてもらうとうれしいです^^
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
FC2プロフ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。